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シリコン製ジョウゴで水筒ドリップコーヒーがさらにお手軽に!

3.5
シリコンジョーゴで楽しむドリップコーヒーライフスタイル
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今回、手軽にドリップコーヒーを水筒で楽しむために必須のアイテムが、写真に写っているシリコン製のジョウゴ(漏斗)です。

シリコンなので耐熱性もあり、ジャバラ式で折り畳めるので持ち運びにもコンパクト。このジョウゴ(漏斗)にドリップパックコーヒーをセットすることで、そこそこ美味しいコーヒーを水筒で楽しめるようになりました。

水筒でコーヒーを楽しみたい人が多いことを知る

久しぶりに、このブログのアクセス解析をしてみると、水筒でドリップコーヒーを楽しもうと考えている方が、このサイトを訪れていることを知りました。多くの方はこの記事にたどり着いていました。

このスケーター社のコーヒードリッパーは、ちゃんとコーヒー豆とフィルターを用意してコーヒーを飲みたい方を対象とした水筒用のドリッパーです。つまり、水筒を使うけれども、こだわってコーヒー飲みたい人に向いている便利道具です。

水筒の口にぴったり入るよう設計されており、フィルターもずれることなくセットできます。しかし、ドリッパー自体は、そこそこの大きさがあり持ち運ぶには不向きですし、合わせてフィルターも数枚持っていく必要があるので、携帯性はあまり良くない問題点がありました。

やっぱり100均の便利ツールはすごい

シリコン製ジョウゴ(漏斗)は、大きさも様々なタイプのものが販売されているので、自分の水筒にあった形状のものを比較的簡単に見つけることが可能です。

しかも、このジョウゴは百円ショップで取り扱いがあるので、落としたり無くしたりしても痛くも痒くもありません。

いや、実は、以前スケーターのコーヒードリッパーを紛失したんです。高額ではないけれども、紛失した時のショックが大きかったです。代替品として、シリコン製ジョウゴ(漏斗)を使って見たら、かなり便利でしたので、こちらで報告させてもらいました。

シリコン漏斗の唯一の欠点は「汚れ」

シリコン漏斗の唯一の欠点は、コーヒーの色素汚れが落としにくいこと。こればかりは、どうすることもできません。諦めて新しいものを買い直した方が賢明です。だから、百円ショップで買うのがベストなんです。

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